3AAA(スリーエー)トップページへ

ご注文受付
ショッピングガイド
サイトマップ

HOME ツインビート2紹介 ツインビート製品紹介 ツインビート関連コラム 肥満度テスト FAQ(よくあるご質問) 掲示板 お問い合せ&資料請求




HOME

ご注文受付
ツインビートPro紹介

ご購入価格
本体附属品&仕様
ご使用方法
5つの機能紹介
ご使用上の注意事項
ツインビート2紹介

ご購入価格
本体附属品&仕様
ご使用方法
「筋トレ」モード
「マイクロ」モード
「リラックス」モード
ご使用上の注意事項

ツインビート製品紹介

スキンケアローラー
アクア酸性スプレー

コラム

BMI&体脂肪率

筋肉について

肥満度テスト

FAQ(よくあるご質問)

ショッピングガイド

ご注文方法
お支払い方法
出荷日について
返品交換について
特定商取引に関する法律に基づく表記

掲示板

お問い合せ&資料請求



3AAA EMSツインビート販売店ではSSLを採用しております。安心してお買い求め下さい!
SSL(128ビット暗号化)を採用しております。
当店ではお客様のセキュリティに十分配慮しております。
 

  TOP > ツインビート2紹介 > EMS「筋トレ」モード
 

  

筋トレモードの機能EMSについてEMSの歴史EMSの効果EMSの各分野での用途


筋トレモードは、EMSを採用し、筋肉刺激により筋肉トレーニングを目的とした機能です。EMSを繰り返し使用する事で筋力の強化を目指します。以下、EMSについていろいろと解説します。


  筋トレモードの機能

<おなか・ふともも・ヒップ・せなか・うで・バスト>の6つのプログラムがあります。
それぞれの部位別の筋肉特性に基づいた設定を行っているので、より効果的なトレーニングが実現します。各プログラムは、ウォームアップ3分、トレーニング25分、クールダウン2分の
計30分を基本としています。(タイマーの操作により時間は調整できます。)
また、目的に応じたマニュアル設定も可能です。

プログラム名

使用目的

おなか

筋肉トレーニング

ふともも

筋肉トレーニング

ヒップ

筋肉トレーニング

せなか

筋肉トレーニング

うで

筋肉トレーニング

バスト

筋肉トレーニング



EMSについて

EMS(電気的筋肉刺激/Electric Muscle Stimulation)とは、電流を流して筋肉をトレーニングする働きがあります。
人間の体の1つ1つの細胞は、微弱な電気を発生していて(これを生体電気、または生体電流という)、人間が生きる上でとても大切な働きをしています。
心臓・脳・筋肉・神経などのいたるところから自分では感じることのできない、ごく弱い電気を発しています。
その電気作用を利用して筋肉を鍛える方法がEMSです。
EMSによって、筋肉をトレーニングする事ができます。

EMSトレーニングシーン

EMSの周波数や電流の動作パターン
 
EMSの周波数や電流の動作パターン
 


EMSの歴史

1960年代にヨーロッパで開発され、1972年ミュンヘンオリンピックで旧ソ連選手たちの筋トレに効果を発揮し、彼らに金メダルを取らせたことで世界の注目を浴びました。
1997年から「ツインビート2」のメーカーである伊藤超短波株式会社が日本で最初にEMS機器を開発。日本国内市場へ目が向けられ、2000年に新たに開発された小型EMS機器(ツインビート)の販売が始まりました。
そして、話題が話題を呼び、現在のEMSブームを巻き起こしました。現在、ヨーロッパやアメリカなどでプロ&アマスポーツ選手たちの筋トレ、一般の方々のトレーニング用として広く活用され、新たな運動方法としてひとつのポジションを確立しました。


EMSの効果

実際の運動(自発的運動)だと最大限の力で筋肉を収縮させることが必要になりますが、EMS運動では電気刺激で直接筋肉を収縮させるので、より大きな効果が得られます。
そして、効率よく筋肉を動かし、高い運動効果を得ることができます。


EMSの各分野での用途


● スポーツ分野

 

・ウォーミングアップ

 

・トレーニングの困難な深層筋の強化

 

・コンディショニング


● 美容分野

 

・腹筋のトレーニング

 

・大臀筋、大胸筋のトレーニング

 

・有酸素運動に変わるエクササイズとして


※当サイトで記載されている内容は客観的事実に基づいた内容を掲載しております。
ツインビート2は、治療機器として発売されている商品ではありません。ツインビート2を使用する事で病気や怪我の症状が治療されるわけではありません。
 

 

 

Copyright © 3AAA and HPBOX All Rights Reserved.
Best viewed with 800x600 resolution.